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原『屋簷下的新一與小蘭』 如今想要改名(可能還會再改),請多指教。
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金色のコルダ 《月の破片 歌:月森 蓮(CV.谷山紀章)》 日文歌詞



月の破片(かけら)を胸に落とす 心に溶かして见つめる 

 砂丘を越えて聴こえてくる 风の鸣く声响いてくる 
 はるか彼方を见すえたまま 光の瞬き感じている 

 银の十字架(クロス)背负い さ迷って道を行けば その音(ね)が导く 

 君だけに聴かせよう あふれだす旋律 想いすべて 
 あの日君が奏でた 音色に寄り添って响くように 

 夜空(そら)の向こうを仰ぎながら どんな明日を见てるんだろう 
 无邪気なままの爱おしさに いつかは世界が変わるだろう 

 指を立ててそっと 口もとに触れてみせる 音色は答える 

 君だけに聴かせたい この胸に生まれる优しい梦を 
 あの日君が教えた 戸惑い始まりの予感だった 

 君だけに聴かせたい ふたつの音がそう结びあえば 
 果てしなくただ高く 目指せるどこまでも 

 君だけに聴かせよう あふれだす旋律 想いすべて 
 あの日君が奏でていた 音色に响くように 
 聴かせよう この想いを 

 

 注音歌詞:

 月(つき)の破片(かけら)を胸(むね)に落(お)とす 心(こころ)に溶(と)かして见(み)つめる 

 砂丘(さきゅう)を越(こ)えて聴(き)こえてくる 风(かぜ)の鸣(な)く声(ごえ)响(ひび)いてくる 
 はるか彼方(かなた)を见(み)すえたまま 光(ひかり)の瞬(まばた)き感(かん)じている 

 银(ぎん)の十字架(クロス)背负(せお)い さ迷(まよ)って道(みち)を行(い)けば その音(ね)が导(みちび)く 

 君(きみ)だけに聴(き)かせよう あふれだす旋律(せんりつ) 想(おも)いすべて 
 あの日(ひ)君(きみ)が奏(かな)でた 音色(ねいろ)に寄(よ)り添(そ)って响(ひび)くように 

 夜空(そら)の向(む)こうを仰(あお)ぎながら どんな明日(あした)を见(み)てるんだろう 
 无邪気(むじゃき)なままの爱(いと)おしさに いつかは世界(せかい)が変(か)わるだろう 

 指(ゆび)を立(た)ててそっと 口(くち)もとに触(ふ)れてみせる 音色(ねいろ)は答(こた)える 

 君(きみ)だけに聴(き)かせたい この胸(むね)に生(う)まれる优(やさ)しい梦(ゆめ)を 
 あの日(ひ)君(きみ)が教(おし)えた 戸惑(とまど)い始(はじ)まりの予感(よかん)だった 

 君(きみ)だけに聴(き)かせたい ふたつの音(おと)がそう结(むす)びあえば 
 果(は)てしなくただ高(たか)く 目指(めざ)せるどこまでも 

 君(きみ)だけに聴(き)かせよう あふれだす旋律(せんりつ) 想(おも)いすべて 
 あの日(ひ)君(きみ)が奏(かな)でていた 音色(ねいろ)に响くように 
 聴(き)かせよう この想(おも)いを 


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